防災デザイン研究会の活動
投稿者:佐藤伸矢
阪神・淡路大震災を実体験として経験したGK京都の卜部さんが中心となり、京都大学と一緒に活動を始めた(と聞いています)。1996年に研究会として活動をはじめ、2007年に法人化。来年2026年で活動30周年を迎えます。津波防災サインのデザインや、洪水ハザードマップの作成、地域への啓発活動など防災に対してデザインでできることに取り組み続けています。
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投稿者:佐藤伸矢
阪神・淡路大震災を実体験として経験したGK京都の卜部さんが中心となり、京都大学と一緒に活動を始めた(と聞いています)。1996年に研究会として活動をはじめ、2007年に法人化。来年2026年で活動30周年を迎えます。津波防災サインのデザインや、洪水ハザードマップの作成、地域への啓発活動など防災に対してデザインでできることに取り組み続けています。
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研究会設立30周年を記念し、これまで積み重ねてきた研究活動の成果を振り返る展示
「防災研究者とデザイナーの協同研究の30年 ~あまねく・うつくしく・わかりやすくをめざして~」を開催中です。
https://add.or.jp/projects.html?url=ADD_30th_exhibition