ホーム > アーカイブ 第53回(2019):サインデザインの基盤ともなるデジタルフォントのスタンダードを構築してきた実績とさらなる研究開発の姿勢に対して 受賞対象:株式会社モリサワ ↓ 詳しくはこちら(SDA賞作品集より) 53rd_2019_morisawa カテゴリー:アーカイブ タグ:person活動 関連投稿 エントリー / シード2026 アクロス福岡ステップガーデン30周年 エントリー / シード2026 防災デザイン研究会の活動 エントリー / シード2026 中西元男さんとココマス委員会? エントリー / シード2026 中西さんの活動 シード2025 さっぽろテレビ塔 ノミネート2025 / アーカイブ 第59回(2025):五十嵐 威暢氏の功績 コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。 前の投稿 第53回(2019):常に新しい技術や製品開発に向かい、サインの可能性を広げる先進的な製品を送り出してきた実績と、デザイナーのイメージを積極的に具現化してきた会社精神に対して #13 次の投稿 第54回(2020):北山廣司氏の鉄道駅におけるサインシステムのプロデュース及び、公共サインと一体的に捉えた広告媒体の開発など、サインデザインの新機軸を築いた功績に対して